サントリーのビール工場見学でDr-Kと美味しいビールを堪能!

何度も新潟から京都にお出でになっているDr-Kご一家(仮名)ですが、今回、お母様からはアサヒビール大山崎山荘美術館を再訪したい、お父様からはサントリーのビール工場見学を…というリクエストがあり、途中まで一緒に。で、行者橋は当然、ビール!です。まずはこちらの画像から。
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正確には「サントリー 天然水のビール工場 京都ブルワリー」らしいのですが、阪急線西山天王山駅から送迎バスが出ています。が、早めに駅に到着したので徒歩8分で工場へ、すると、1つ前の回に入れました。
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上の画像は、工場見学を終えて試飲の会場に入った時、目に入った十月桜。そういえば、数日前に京都御苑でも目にしました。次は大写し。
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寒い時期に桜を見掛けると、何だか得した気分になります(笑)。それはともかく、試飲会場ではまず“ザ・プレミアム・モルツ”が用意されますので、整列して1杯ずつ手に取ります。
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次は全体の4分の1くらいしか写っていませんが、試飲会場の画像。行者橋、気が付くと、いつも窓側の前から2つ目あたりのテーブルに座っています(笑)。何となく好きな位置なんでしょうね。
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続いて、サーバーには“ザ・プレミアム・モルツ”の他、“ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール”と“ザ・プレミアム・モルツ MASTER’S DREAM”の用意が。こちらはMASTER’S DREAM。
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全部で3杯までだったら、同じ種類3杯でもOK、3種類を1杯ずつでも可という展開です。行者橋は3種飲み比べ。グラスもそれぞれ異なります。
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試飲Timeの最後には、案内係の方が美味しいビールの注ぎ方の見本を実演して下さいます。本日の案内係は山崎さん。まずは、高い所からグラスに大胆に注ぎます。
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この時はグラスを立てたままで、ブクブクとした大きな泡(蟹泡)が収まってきたら、グラスを傾けて端から少しずつ注いでいきます。
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行者橋は、いつもグラスを立てたままですが手順は指導の通りに行っています(笑)。ということで、3種類を飲み干した時点で終了。で、最後はDr-Kの画像です。
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Dr-Kは2杯しかお飲みになりませんでしたの、行者橋がMASTER’S DREAMをもう1杯いただけば良かったと反省。で、普段はそんなことはしない行者橋ですが、MASTER’S DREAMの無濾過の缶の入ったSETをお土産に買ってしまいました(笑)。飲むのが楽しみ!

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