「京都・時代祭館 十二十二」の「神宮酒場」で松井酒造のお酒が飲めるようになりました!

*残念ながら「神宮酒場」は2019(平成31)年2月17日をもって閉店となりました。
これまでも何度もUPしてきた東一条通の松井酒造が、ついにお店を出されました。その名も「神宮酒場」。はい、平安神宮の横です。まずは松井秀樹専務の画像から…。最後に舞妓さんもお2人登場します。
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実は、12月20日に東一条通の店舗に32期緑のKomacchan(仮名)をご案内したら、「専務は平安神宮横のEVENTに出かけていて…」という話になったので出かけてみた訳です。で、こちらが会場。
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ここは、この日、平安神宮神門(応天門)の西側にOPENしたばかりの「京都・時代祭館 十二十二(トニトニ)」で、京都の名産品販売店と飲食店が入った休憩SPOTです。次は物販コーナーの様子。
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「ロームシアター京都」(京都会館)での五花街の舞妓さん・芸妓さん総見撮影に通った時、何か出来てるなぁとは思っていたのですが。まさか、そこに松井酒造が出店を出されるとは…。で、「神宮酒場」です。
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ご覧の通り、間口は2間弱の小さな立ち飲み屋さんですが、蔵元が出してるお店ですから、お酒が安い!90mlで250円から500円。
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行者橋は平安神宮のEVENTと聞いた時、てっきり数日のものと思っていたのですが、出店が出来るとは…。いや、嬉しいNEWSです。早速、Komacchanと松井専務を引き合わせて、色々とお話を伺うことに。
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もう1枚、店内の様子を。次の画像中央でこちらを向いていらっしゃるのが、松井酒造の社長。専務のお父様です。
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最後の2枚は、たまたまオープニングEVENTで見えていた舞妓さんとKomacchanの2SHOT。まずは、小花(こはな)さんと。
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続いては、豆純(まめすみ)さんと。
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営業時間が10時から18時までですので、軽く昼酒!という楽しみ方が出来ます。いや、平安神宮に行く楽しみが増えましたが、桜の季節には混みそうだなぁ(笑)。その前にお正月か!

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