「天ぷら海鮮 麦福 京都アバンティ店」でDr-Kご夫妻にご馳走になる!

以前、「天ぷら海鮮 米福 京都木屋町店」」(以下、米福)で美味しい天麩羅とお刺身といただいた記事をUPしました(こちらをご参照下さい)が、似たような内容ですが、今回は新潟からお見えのDr-Kご夫妻(仮名)にご馳走になったというお話です(笑)。
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Dr-Kご夫妻は、これまでに何度も京都にお見えになっているのですが、今回は奈良のお知り合いを訪ねてみえた帰り道に立ち寄られた次第です。こちらが「天ぷら海鮮 麦福 京都アバンティ店」(以下、麦福)の外観。
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木屋町通の「米福」ではスープが最初にお通しとして出てくるのですが、こちらの「麦福」では、普通の小鉢のお通しが出ます。で、早速、お酒と酒の肴を矢継ぎ早にオーダー。
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上の画像左上が“もずくとろろがけ”、左下が“鮫の軟骨梅和え”、右下が“とろろ豆腐”、右奥がお通しです。そして、次は“揚げ餃子”(いずれも正式な名前は不明:笑)。
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さらに、当然、ここでは“天麩羅12種盛”。野菜数種・ちくわ・烏賊・海老・白身魚等でしたが、詳細略。実は1つ1つ検討してオーダーするのが面倒だったのです(笑)。
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この間、3人がいただいたお酒は「梅の宿 ゆず酒」の他、日本酒で「玉乃光」・「桃の滴」(共に京都・伏見)、鳥取の「諏訪泉」(智頭町)・「日置桜」(鳥取市)。
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例によって、日本酒は店員のUJI-Sさん(仮名)に、表面張力という言葉を思い出すように促し、京女の心意気を見せてもらい、満々と注いでいただきました(笑)。
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上の画像は、追加したお料理の“穴子の白焼き”。これが実に美味しかった!さらに“鰤のカマの焼き物”も追加。もう、お酒の進むこと進むこと。
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Dr-Kご夫妻が前日にお刺身を召し上がったということだったので、魚は焼き物にしたのですが、シメのご飯で行者橋は“海鮮丼”を注文。
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Dr-Kご夫妻がオーダーされたのが、最初の画像の“天丼”です。“海鮮丼”は量が少ないかなと思ったのですが、意外にHEAVY(笑)。が、美味しくいただきました。ということで、最後はこちら。
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いつものことながら、ご馳走になりました。本当に有難うございました。ところで、「米福」と「麦福」は店構えも品揃えもメニューのスタイル等も瓜二つなのですが、経営母体は異なるようです。どなたか、どういう背景があるのかご存知ならご教示下さい。気になって夜も寝られません(笑)。

*明日から、例によって上京しますので3日程お休みします

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