奈良・“東大寺門前 夢風ひろば”「書架 花の月」で、贅沢なランチをいただく!

41期青のRuka‐K(仮名)と47期青のMeg-K(仮名)のKKコンビがそれぞれのお嬢さんを連れてお出でになったのですが、初日は奈良へ。当日は朝早く起きて東京を出られているので、早めの昼食。東大寺駐車場入り口脇にある手織り寿司のお店です。
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“東大寺門前 夢風ひろば“には、葛を使った和洋甘味と創作料理のお店「黒川本家」他がありますので、何度か訪れたことがありますが、「書架 花の月」は初めて。お店は広場内ではなく奈良国立博物館新館の向かいで、道路に面しています。
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「書架」は、武家屋敷をリノベーションしたお店で、 tea stand「言の葉:ことのは」、利き酒&おでんBAR「天の戸:あまのと」、そして 手織り寿司の「花の月」の3店舗が入っています。ですから、門をくぐったらこんな玄関が。
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お昼時とあって、お客様もいらしゃったので店内の撮影は控えました。で、こちらが手織り寿司の大写し。
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要は、手巻きずしを自分で作って食べるというメニューです。詳細な説明は割愛しますが多彩な食材で楽しみながらいただけます。こちらはご飯(寿司飯)と冷たい素麺。
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おそらく男性にはご飯が足らない感じで、もう少し多くしてほしいと思いました。ご飯のお変わりは別料金なのです。今回は最も安いメニュー(1980円+TAX)でしたが、他の方が注文していらっしゃった上・特上はかなりの量でした。
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食事を終えて、東大寺南大門に向かう道路に出ると、上の画像のように鹿せんべいを持った外国の方が鹿に取り囲まれて立ち往生!というお馴染みの光景が(笑)。ということで、奈良旅行は贅沢なランチでスタートしました。

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