ポロニア学園・31期紫雲会同期会で、久し振りにお世話になった先生方にお会いしてきました。感謝あるのみです!

今回は、昔々、ポロニア学園(仮名)を卒業された皆様だけ(笑)に向けての画像UPです。行者橋がポロニア学園に勤務した時、最初の2年間、同じ学年で新人教員・行者橋を育てて下さった先輩方と久し振りにお会いしました。で、まずはこちらのKatuo-san(仮名、以下同じ)から。
2019.10.1931期紫同期会 (11).JPG


生徒に関して言えば、最初に配属されたのは高校2年生で、卒業後、同期会名が紫雲会という皆様。で、Katuo-sanとは、実はその後の7年間もご一緒だったのですが、野外活動等をメインに随分お世話になりました。後には、校長にも就任されでご尽力されました。次は、Sumiyo-K先生。
2019.10.1931期紫同期会 (14).JPG
当時、女性教員数は男性の3分の1位で、給与等の格差はありませんでしたが、今思えば、育児その他で大変な時代だったと思います。行者橋のお家にお子様をお預かりしたこともあった記憶が…。続いてはTatsuo-K-san。
2019.10.1931期紫同期会 (20).JPG
同学年で仕事をしたのは2年間だけだったのですが、文化祭や教員の組合の仕事でかなり濃密にご指導いただきました。いや、毎日のように飲んでいただけなんですけどね(笑)。そして、次はEra-san。
2019.10.1931期紫同期会 (29).JPG
Era-sanは紫雲会の面々が中学生の時に担当され、行者橋が配属された時は小学校で活躍されていました。その後も、同学年になったことは無かったのですが、細やかな気遣いで支えていただきました。続いては、Noguchi-san。
2019.10.1931期紫同期会 (31).JPG
実は、小学校の先生をされていたのですが、後に述べる事情で急遽、高校3年生の1年だけご一緒しました。70歳を超えた今も踊りを指導されている元気な先生です。で、その突然の配属の原因をつくったのが、こちらのFuse-san 。
2019.10.1931期紫同期会 (39).JPG
春休みになってから、ご実家の事情等もあり千葉県の公立高校に引き抜かれる形になり、代わりにNoguchi-sanが配属されたのですが、当時の校長が「割愛願」を県に出させる!…と、珍しく激怒されたのを思い出します。この時、割愛の本来の意味を初めて知りました(笑)。
2019.10.1931期紫同期会 (41).JPG
上の画像で座っていらっしゃるのが、先生方。後ろに立っているのは幹事役のお2人。最後の画像は、今回、幹事役を引き受けて下さった硬式テニス部の皆様の2次会の様子を。
2019.10.1931期紫同期会 (74).JPG
ご高齢のために学年主任のAnmon先生とTakeuchi-Pchanがお出でにならず、お会いできなかったのは残念でした。この学年の生徒の皆様には随分鍛えられました(笑)が、その後、37年間、無事に勤務することができたのは皆様&先生方のお蔭だと実感しております。幹事役の皆様&卒業生の皆様、先生方、楽しい会を本当に有難うございました。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 5

面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント