マルシェ・ド・ノエル 2019@アンスティチュ・フランセ関西-京都(旧・関西日仏学館)。

京都の手づくり市&フリーマーケット類の中で、行者橋が最もお洒落だなぁと思うのが東大路通にあるアンスティチュ・フランセ関西-京都で開催される「マルシェ・ド・ノエル」(今年は12月14・15日)じゃないかと思っているのですが、先日、チャリチャリと。まずは、こちらの画像から。
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最初の画像はステージでギター演奏をされている場面。いつも昼間に行っているので夕暮れに参戦。次は入口。行った時と帰る時の比較を。
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また、今年はライト類に注目して、お店(テント)の様子は少なく。で、玄関はこんな感じ。
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次はお香の松栄堂さんのテント。最近のマルシェに行ってなかったので詳細不明ですが、初めて目にしました。
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で、真ん中に円い円盤状の物が置いてあったので伺うと、色々と混ぜて「Myお香」と作るのだとか。
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会場の中央には紅葉の残っているカエデ(楓)が。ライトが美しく輝きます。
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上の画像右下にクリスマスツリーが写り込んでいるのですが、こちらが大写し。
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ステージ上にはステンドガラス風なライト(ディスプレイ)乃周りでは、お子達が鬼ごっこを…(笑)。2枚続けて。
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建物に写るライトが美しい!次の画像はステージ上で裏側から撮影したもの。ライトの円の中に京都大学時計塔が見えるのにご注目下さい(笑)。
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ここには、日本初の映画興行を実現させた稲畑勝太郎ノ銅像がありますが、彼もクリスマス仕様です。
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入口近くのパン販売のテントにシュトーレンが並んでいたので、お店の人に「これ、今日買って帰ると何日頃が食べ時ですか」と伺うと…。
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「まぁ、少しずつ食べれば良いのですが、私は裏面がしっとりしてから食べますね」とのお答え。行者橋も同感です(笑)。実は近々、シュトーレンをいただけるので確認した次第です(笑)。で、最後はこちら。
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来年からも夕暮れに来ようと決意しました!

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