本日は亡き女房の誕生日ですので。

「お墓や仏壇には白い百合の花を。菊なんて嫌だからね」と言い置いて亡くなった女房のために、行者橋、普段から欠かさないように部屋に供えているのですが、本日は外に置いて撮影してみました。
2021.02.01百合 (2).JPG


本来なら古稀を迎えるはずなのですが、もう亡くなって14年になります。時の経つ速さを感じます。本日はこの1枚のみで。

この記事へのコメント

加藤辰夫
2021年02月02日 22:54
奥様にはお世話になりました。もう、14年ですか!早いなあ。おかげ様で、私は元気にやってます。
行者橋 渡
2021年02月02日 23:10
おぉ!加藤辰夫大先輩、コメント有難うございます。
設定を間違えていて、1度UPされていたものが消えてしまっていたので,再度UPしました。

お蔭で、加藤大先輩にコメントをいただけて何よりです。
就職して2年はご一緒の学年で鍛えていただき、その後も色々とお世話になりました。感謝あるのみです。

上の娘がまだ小学生だった時、朝、ご一緒に学校に向かう途中、通学路の上に散乱していたキャベツの葉っぱを見て、「どうしたんだろうねぇ」とつぶやいたことを思い出します。2人共若かった!…と、いうことにしておきましょう(笑)。



>加藤辰夫さん
>
>奥様にはお世話になりました。もう、14年ですか!早いなあ。おかげ様で、私は元気にやってます。