新京極の「パンの田島」で揚げコッペ(を買う!…1個100円!

桜の話題が続きましたので、本日は少し脇道へ。新京極の「MOVIX京都」で映画を観る度に、目の前の「パンの田島」の〈毎月10日はコッペパンの日 揚げコッペ¥100〉という貼紙が気になりつつ、毎月10日になると忘れてしまい、三条大橋辺りで思い出しては残念に思っていました(笑)。が、3月は運良く(笑)、思い出したのでGO!まずは「シュガー」の画像から。
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以前、阪急京都線西山天王山駅の「西山こっぺ堂」のことをUPしましたが(こちらをご参照下さい)、コッペパンの話題は久し振りです。次はお店の外観。
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店内に入ると、右側に注文してコッペパンを受け取るカウンター、奥に製造する工房があります。
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2階が喫茶室で食べることができるのですが、カウンターの向かいに階段があり、手前にドリンク用のシュガー等が置いてあります。
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チョッとピン甘画像になってしまいました(笑)。メニューは惣菜コッペパンと甘いコッペパンと揚げパン。
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ということで、普段は140円&150円の揚げコッペパンが100円なので3種類購入。1個ずつシンプルながら小洒落たデザインの紙袋に入れてくれます。
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ということで、以下は揚げコッペパンのご紹介。最初は「きなこ」。
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行者橋にはチョッとピンとこない感じでした(笑)。続いては、普段は販売していない「おすすめ ココア」。
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上の2種、買った時はふっくらしていたのですが、持って帰って食べる時は少しへこんでました(笑)。「ココア」というより黒糖かなという感じでした。そして、「シュガー」。
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「うーん、これが一番ピッタリくるなぁ」。次は店内で挑戦してみたいけど、喫茶室は若い女子ばかりの印象なので無理かな(笑)。
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Uber eatsも可能のようです。行者橋は、耳の柔らかい食パンは苦手ですので無縁ですが、「福みみ食パン」というのも販売しているんですね。    

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