本日は女房の命日なのですが…。

新型コロナウイルス感染の終息には程遠く、昨年同様、東京に帰ることができませんので、一昨年の秋の墓参に行った時のお墓の画像を。亡くなる前に「お墓や仏前には白い百合を」と言い残しましたので、普段から白百合の花は欠かさないようにしていますが、墓参も同じです。
2019.11.10墓参 (1).JPG


亡くなったのは2007(平成19)年9月20日ですから、もう14年前ですね。光陰、矢の如し。次の画像は、一昨日、東京の娘から送ってきた百合の画像。
2021.09.19美弥IMG_1811.jpg
普段より多めに買ったそうですが、まだ花が開いていない。で、行者橋は控えめに(笑)。娘の百合の方が高価です。
2021.09.20百合 (2).JPG
天海祐希(ニックネーム:ゆりちゃん)のファンだったので、それが関係しているのかなぁ等とぼんやり考えたりしながら、合掌しています(笑)。

*追記:1週間ほどして、再び娘から百合の花の画像が送られてきました。
2021.09.27美弥よりIMG_1867.jpg
いやいや、ゴージャス!女房も喜んでいることでしょう(笑)。

この記事へのコメント

Hata
2021年10月04日 00:28
私はいつも花より団子で。笑笑
すいません。
行者橋 渡
2021年10月04日 00:37
Hata様、コメント有難うございます。
また、いつもお供えをお贈りいただき、感謝申し上げます。毎年毎年、月日の経つ速さを実感しております。

コロナ禍が終息したら、また京都にお出で下さい。美味しい物のお店の手持ちのカードを増やしておきますので(笑)。