浅野日本酒店Kyotoで「酔鯨」を飲み比べる!

またまた、お酒のお店の話題です(笑)。昨年7月だったと思いますが、京都駅八条口にある「イオンモールKYOTO」のリニューアルした時、西側のSakura館1階に新たに「浅野日本酒店Kyoto」が開店。まずは、こちらの画像から。
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実は、同じ建物内の「T.JOY京都」に映画を観に行く度に、チョッと寄って行きたいなと思っていたのですが、自転車の時が多く、機会を失っていました。こちらは正面からの少し大写しの画像。
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次は違う角度からの画像。チラッと、立て看板を見ると“高知フェア”の文字が。いや、行者橋、基本的に旨みが深く、味の広がりが大きいズッシリと重い“濃醇辛口”のお酒が大好き(笑)。
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実はこのお店、次の画像奥の左右で立ち飲みが可能なのです。これは見逃せない!…と、即GO!時刻は18時30分過ぎだったのですが既に数人のお客様が…。
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この日は“「酔鯨」を楽しむ会”。“くじら利き酒セット~クジララベルが愛らしい…!”と“米違い利き酒セット~米の違いを楽しもう”の2種類の飲み比べ(900円:16時までならツマミ付きで700円)が可能。
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迷った挙句、行者橋がチョイスしたのは“純米大吟醸 兵庫山田錦50%(緑)”・“純米酒 吟の夢60% 鏡の名水仕込み(緑)”・“純米酒 八反錦60%(焦げ茶)”の3種類が味わえる“米違い利き酒セット~米の違いを楽しもう”。
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酒の肴も充実していてお酒が進むのですが、この日はその後に用事もあったので、お酒をいただくだけにとどめました。次の画像は販売コーナーの様子。
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もう1度、最初の贋造と同じ方向からお店の全体を。
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上の画像右端は、こちら。“お酒のガチャガチャ”です。中味は福島県二本松市の銘酒・大七のカプセル篇。
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その左の薦被り(こもかぶり)の上の棚には、大七の様々なお酒が勢揃い!いやはや、豪華です。昔、仕事をしていた時、郡山で水泳部合宿をしていた頃、愛飲しました(笑)。
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そして、その左、入り口通路脇には、お馴染み・松井酒造の専務さんの似顔絵入りの立て看板が。
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その隣(左端)には、甘酒のラインナップが。行者橋は甘酒を好みませんが、“飲む点滴”とか呼ばれて、このところ大人気ですもんね。ただし、甘酒の栄養成分が似ているというだけです。
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決して、点滴が栄養に富んでいる訳ではありません(笑)。また、2日続けてお酒の話題ですが、行者橋、最近は中3日は空けてお酒をいただいており毎日飲み歩いている訳ではありませんので。

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