リニューアルした「サントリー京都ビール工場」にGO!

もはや季節毎の恒例行事化している(笑)「サントリー京都ビール工場」の見学ですが、リニューアル後は初めて。ひと通り見学した後の感想を先に述べると、説明の場所や醸造をしている方々の写真パネル等の工夫が見えました。が、ほとんどの方の目的は試飲ですので(笑)、“ザ・プレミアム・モルツ”の画像から。
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今回、行者橋が最も驚いたのは試飲の部屋の変化(笑)。サントリーが保有する森の間伐材で、テーブル(と椅子)を新しく作ったようです。
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死因の部屋に入ると、最初に全員(ドライバーや未成年者は除きます)が1杯ずつ“ザ・プレミアム・モルツ”とツマミをを手にして着席します。そして、2杯目・3杯目をいただきます。
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上の画像右が“ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール”(以下、“香るエール”と略)で、左が“ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム”です。で。こちらがツマミ。
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これは変りが無かったと思いますが、見学コースで見たホップのペレットを思い出します(笑)。次は“香るエール”を係の方がサーブして下さっている様子。
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次は試飲の部屋を奥から撮影した画像。2杯目・3杯目は同じ物でも別々でもOKなので、各自が適宜受け取りに行きます。
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現在、サントリーではキメの細かい泡でビールのうまさを楽しもうという“神泡”キャンペーンを行っており、見学コースの案内係の方がデモンストレーションを…。
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上の画像の係の方が左手に”神泡”キットを着けた缶ビールをお持ちです。で、無事、試飲も終わり帰途につく訳ですが、シャトルバス出発までの間に、これまた新しくなって随分印象が違ったお土産コーナーに。
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ここでも“神泡”キャンペーン用の商品を販売していました。キットとグラスと缶ビール3缶のパックです。行者橋、チラッと心が動いたのですが、持って帰るのも重いなぁ…と考えて断念。
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ところが、後日、近くのスーパーマーケットで工場価格より安く“香るエール”パックを売っていましたので、そちらを買いました(笑)。ということで、もう1度“ザ・プレミアム・モルツ”を裏側から。
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京都工場独自のデザインですね。最後の画像は、見学コースのあちこちに多数置かれていたコンパクトな形の「防災用ヘルメット」。折りたたみタイプだったので、試しにチョッと被ってみたかったなぁ(笑)。
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なお、HP等では「サントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリー」トなっていますが、工場の建物には「サントリー京都ビール工場」とありましたので、今後もそちらを採用したいと思います(笑)。

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